霊峰記
そこに或るは
水の音
清流の中
木漏れ日漂い
雫と飛沫
連なり
酔いて、詩を
酔いて、歌を
臨むは常世
臨むは浄土
此処は
常世に在りて
浄土なり
我、常世に在りて浄土を望まんとす
| 広告 | [PR] 花 再就職支援 わけあり商品 冷え対策 | 無料レンタルサーバー ブログ blog | |